クオンタム・エンターテイメント

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◆◆島田紳介、突然の芸能界引退①なぜ突然、しかもあの時間?と疑問が残るのですが、一先ず置いときます。さて、吉本興業について気になる記事がありました。(以下は、ウィキベディアからの引用です。)2009年、吉本興業の非上場化を目的として、クオンタムリープ株式会社全額出資の特別目的子会社「クオンタム・エンターテイメント株式会社」が、9月14日から10月29日まで吉本興業株式会社に対する友好的株式公開買付け(TOB)を1株1350円で実施。自己株式を除いて88.52%の株式について応募があり、11月10日にクオンタム・エンターテイメント株式会社の子会社となる。2010年1月28日の臨時株主総会では、株式への全部取得条項付与ならびにクオンタム・エンターテイメント株式会社を存続会社とする合併契約が決議・承認された。2010年6月1日に、少数株主には株式が残らないよう株式を交換する方法でクオンタム・エンターテイメント株式会社が(旧)吉本興業株式会社を完全子会社化。続いてクオンタム・エンターテイメント株式会社が(旧)吉本興業株式会社を吸収合併し(旧)吉本興業株式会社は解散、クオンタム・エンターテイメント株式会社が(新)吉本興業株式会社に商号変更した。 なおクオンタムリープ株式会社は2010年1月までに、同社が保有するクオンタム・エンターテイメント株式会社の株式のうち99.98%を、全国ネットテレビ局各社や創業家資産管理会社などクオンタム・エンターテイメント株式会社に出資した13社に譲渡しており、【フジ・メディア・ホールディングス、ソフトバンク、”クオンタムリープ”】など計14社が(新)吉本興業株式会社の大株主となった。http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%90%89%E6%9C%AC%E8%88%88%E6%A5%ADここで、吉本興業側から非上場化を目的とした友好的買付を実施した大元会社であり、韓国側のフジ、SBと並んで同社の大株主となったクオンタムリープ株式会社という会社が気になりました。そこで、同社社長である出井伸之氏について調べてみると、韓国と非常に深いつながりがある方だと判明しました。(詳細は新たに別スレを立てます。)今度は、予め上場と言う多勢力の介入を遮断し、韓国色の強い勢力に国内の大手芸能プロダクションが実効支配を強められた形で買収されたことになります。この事は、一連のフジテレビ騒動で見られる外国勢力の情報戦略と無関係に思えません。ここまでで、皆さんは何らの危機感を感じますか?(②に続く)
今回、フジテレビの偏向報道の姿勢について、デモが起こりました。予想を遥かに超えた数だったんでしょうね。かたや、島田紳助は最近人気が落ち目。本人の言動も鼻に付く様になり、ネットで叩かれています。本人の暴力…。テレビに映った時でさえ、辞めさせませんでした。なのに今…??。今回のデモを、6局総てが報道せず、メディアへの不信感が溢れ出しました。外見では平然を保っても、内心はどうなんでしょうか。スポンサー不買もありますし。何より、韓国の日本支配(本当ならば)が途中であり、今、偏向報道へ日本国民の目が向いては非常に不味いのではないか?。タイミングから勘ぐると、話題そらしの為の話題に見えます。昔、TVしか無い時に政治家が良く使っていた手ですよね。(今もあるけど)今はネットで意見交換が出来る時代です。うさん臭さは、皆さん感じているんではないかと思います。
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更新日:2012/02/09