食道がん

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関連Q&A
食道がんの術後、これは医療ミス?それとも病院ではよくある事なのでしょうか?家族が食道がんで食道切除の手術をしましたが術後の回復が長引いています。医療ミスなのか判断が付きませんので御意見お願いします。以下の経過は医療ミス、術後の経過観察ミスにあたるのでしょうか?手術日を1日目として経過を簡単に記載します。長文ですがお願いします。6日目:水を飲む7日目:レントゲン受診縫合不全(切除部分が接続していない)があり、患部に穴がある事が発覚。胸の中に膿溜りが出来ていると説明を受ける。膿溜りにカテーテルを入れ膿が出るように処置。12~13日目:レントゲン2回、透視1回受診14日目:レントゲン・透視受診。膿が出ないためポンプで吸い出す処置開始。15~18日目:レントゲン2回受診19日目:レントゲン・透視・CT受診。肺に水が溜まりカテーテル(管)を入れる。20~23日目:レントゲン3回受診26日目:レントゲン・透視受診。膿を出すポンプを外す。29日目:肺の管を外す。膿溜りの下にもう一つ膿溜りがあった事が発覚。30日目:食事(重湯)開始。(45日目まで徐々におかずも増え通常食近くまで食事続く) 膿溜りは無くなってないが、穴は塞がったので食事を始めても大丈夫と説明を受ける。32日目:レントゲン受診33日目:透視受診。上の膿溜りの管を太い管に変更。36日目:透視受診。下の膿が減ってない事が分かる。37日目:透視受診。下の膿へも針を差し管をつける。40~41日目:レントゲン・透視各1回受診。44日目:レントゲン・透視受診下の膿が増えており、ポンプによる吸出しを開始。46日目:別の医師(担当医ではない)が、出てきた膿の中に固形物を見つける。47日目:見つけた固形物は食べていた食事だった事が分かる。 縫合不全(穴)が塞がっていなかった為、穴から食べていた食事が漏れていたとの事で再度絶食。そして、76日目の現在も絶食が続いています。ここでお聞きしたいのは1.レントゲン・透視各10回、CT2回も受診し縫合部分(穴)が塞がったかどうか分からないか?2.上記のように何度もレントゲン等受けているのに、2つ目の膿の発見が遅いですが、これも見つけられないものなのか?3.膿が全然減っていない。また27日目からずっと熱が38℃前後(最高は38.8℃)まであったのに、穴が塞がっていない事を疑わず、食事を開始するのは医療順序としては正しいのか?以上の事と、これが医療ミスであれば病院側の謝罪はもちろん、47日目の穴が塞がっていなかった事が分かった日からの入院費を払いたくありません。どのようにすれば良いのか御知恵をお貸し下さい。とにかく家族が苦しめられているのが悔しいのです。長文を読んで頂き有難うございます。
>医療ミス、術後の経過観察ミスにあたるのでしょうか?あたらないと思います。術後に感染等で起こりえる可能性を術前に書かれてる書類に承諾としてサインしたと思います。どうしても食道がんは難しい病気であり術後感染などを併発し同状況になってしまう事も有ります。そして同じように苦しんでいる方も多くいます。処置としては、外科的なものと抗生剤の点滴以外に無く、耐性菌などの問題も有り、縫合部分もそれによる不全の可能性がありしっかりとした診断名も有ります。その為に後から後から膿瘍も形成されてしまうんだと思います。1.わかなない事が多いです。検査後に出来た可能性など・・・2.見つけられないと思います。上記したよう後から急激に出来る事の可能性・・・3.食事もリハビリの意味を含め大切なのでその時点での診断が大丈夫であれば開始する事もあり得ます。ただ、状況から慎重に行う事も大事と考えます。同じような患者様も多くいます。なかなか軽快せず、悪化するようでは不信感も募るでしょうが病気が病気ですし状況もどうなるかわからない状態です。これからを見据えしっかりと主治医と相談し理解を得てください!それでも納得できなければセカンドオピニオンとしてどこか別の施設の医師の診断や意見を伺うのも良いと存じます。補足見てまさにインフォームド・コンセントでもあると思います。文書からでは判断できない事も有りますが、検査でふさがっていたけども説明に反して(縫合不全)起きてしまった可能性と実際はふさがっていなかったけれども検査で判定が出来なかった可能性のどちらかだと思います。結果は苦しんでいる事は間違いないので、”医療ミス”まで言えなくともしっかり治療や説明はしてほしいものだと感じました。http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%83%89%E3%83%BB%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%83%88
がんを早期に発見する目的で検診を受ける場合、①胃がん、②肺がん、③食道がん、④大腸がん、⑤子宮がん、⑥卵巣がん、⑦前立腺がんなどについてどのくらいの期間ごとに受けるのがベストでしょうか?
すべてのがん検診において正常と診断されれば期間は1年に1回程度でいいと思います。癌ではなくとも、異常が見つかれば1ヶ月や3ヶ月~6ヶ月程度に追跡検査を行うところもあります。もしなったとすればそれこそ早期に発見する目的での検査です。内視鏡、CT、MRI、US、PET、腫瘍マーカー、内診などです。
【至急】父が食道がん末期で水も飲めません。点滴で栄養をとっている状態です。セカンドオピニオンで点滴より胃ろうにした方がいいだろうという見解でしたが主治医は胃ろうは全く考えてないと言われ、じゃあ点滴をもう1ランク上のものに変えましょうと言われ、フルカリック3号という点滴を約1ヶ月しています。(以前はネオパレン2号)最近ガクッと体力もなくなり背中を痛がりとてもきつそうです。一昨日の血液検査で肝臓にかかわる数値が異常値を超えていました。フルカリックに切り替えたため肝臓が悪くなり体調も悪くなったのではないでしょうか?体重が35kgくらいしかないのに約2000kcalの点滴剤を投与するのに意味があるのでしょうか。逆に悪化させているような気がします。肝臓の数値の悪化の原因は点滴剤によるものでしょうか?(肝臓への癌の転移はありません)どんな情報でも構いません。よろしくお願いします。
高カロリーの栄養剤ですから、直接、肝機能に影響するようなものはないかと思いますが、35キロ程度の人に、2000カロリーは確かに無理があります。適当かと思いますね。家族がクレームを言うからとかそういった理由で逃げてしまわれそうですね。時間、80cc程になりますから、肝機能よりも、心不全や、高血糖に伴う、腎不全をひき起こす可能性の方が怖いかと思います。高カロリーの量をいくら増やそうが、必要な成分は補い切れません。たんぱく質や脂質が、不足して、低蛋白血症による浮腫を、助長させます。がん末期ということで、かなりの悪液質の状態かとは思いますが、食道がんなら、なおさら、胃瘻適応かと思われます。高カロリーでいくなら、イントラリピット(200程の白い点滴です)などを、併用し、血糖の管理や、余計な負荷をかけないように、十分な観察下で、行うべきかと思います。しかし、中心静脈栄養は、感染すれば、高熱を出し、そのまま、敗血症を併発し、命取りになることもあります。ですから、カテーテル自体、長くはもちません。そういう事態をいち早くキャッチして、しょっ中、入れ替えるしかありません。リスクを、伴います。ですが、末期ということもあり、転移などしていて、入れられないといった理由があるのかもしれません。つまり、適応外ということです。胃ろう、または、腸瘻は、栄養の確立ですから、間違いなく、延命行為です。お父様が、苦しんでいたり痛がっていたりするならば、そういった延命は、ご家族のエゴに過ぎず、本人を苦しませるだけで、メリットの無いことです。早く楽にしてあげようとして、必要最低限に抑えてるのかもしれません。他に、痛み止め等を利用されたりはしてますか?治療という治療はもう無くて、ただ、そういった痛みをとることのみに、比重を置かれているのではありませんか?つまり、緩和医療の状態です。その場合だと、注入食によって、吐き気や嘔吐下痢症状により、余計に、苦痛を与えることを避けられているのかもしれません。絶食が、お父様にとって一番苦痛の無い状態であることは間違いの無いこと。しかし、御家族様が、栄養失調を気にするのならば、何らかの手を打たねばならないかということ。でも、お父様にとってどういった選択、今後の方針が一番、ベストなのかということに、ポイントが絞られてきます。お父様がどのような段階なのかがわからない為、全て可能性による、憶測です。
数週間前から喉がつまるような違和感があります。3日前に耳鼻咽喉科に行き、内視鏡を鼻から入れてみてもらい、うがい薬や半夏厚朴湯とアレルギーの薬をもらいました。何か悪い病気ではないかと少し心配しています。病院の先生はとりあえず様子をみてみましょうとおっしゃってました。 あと3ヶ月ほど前に喘息の症状がでました。ぜんそくはしばらくして治りましたがその時以来、煙草をいつもより多く吸うと喉の調子が悪くなった気がします。1〜2日禁煙すると治っていたのですが今回は一週間たっても治らないので心配です。 またここ数週間少しストレスを受けるような出来事があったのでそれが原因とも思っているのですが・・。 食道がんや喉頭がんのような生死に関わる病気でないか心配です。もちろん病院でちゃんと検査しないとわからないと思いますが誰か私を安心させて下さい!
耳鼻科で内視鏡検査をしてるので、咽頭癌の心配はなしですね!食道がん、食欲不振、吐き気、胸焼け、体重が減るなどの症状がないので、心配なしですね!喉が詰まる様な感じがするという事はストレスが原因だと思いますよ!絶対癌などではないですよ!喉はもう少し様子をみてください!今はタバコもあまり吸わない様にして下さいね!お大事になさってくださいね!
住宅ローンの団信について2~3年後に住宅購入を考えています。旦那が食道アカラシアという病気かもしれません(医師から『アカラシアかも…気になるなら病院を紹介するから今度来てください』って健康診断の時に相談したら言われたそうです)。その病気は良性のものだから、いずれは手術したほうが良いけどすぐにしなければいけないものではないが、食道がんになる可能性が高いため、術後は年に1回のがん検診をすすめられるそうです。すすめられる程度だからがん検診を受けなければ術後3年たてば団信に入れる?それとも手術をした場合、団信には入れないですか?それなら3年くらい我慢して住宅購入後に 病院で診断もらって手術を受けた方がいいかな、と旦那が話しています。ただ 私としては 早く治してあげたい気持ちもあるので 気になって質問させて頂きました。ご存知のかた 宜しくお願いします。
団信加入の際、告知する内容は最近の3ヶ月以内の医師の治療や投薬の有無、過去3年以内の手術や2週間以上にわたる医師の治療・投薬の有無などです。年に1回のガン検診は告知内容に含まれませんから、手術後3年経過すれば団信を利用できます。また、フラット35Sであれば、団信への加入は任意ですから、加入しなくても借り入れが可能です。万が一の場合は保険がおりませんが、別途、生命保険等に加入していればそちらで返済できます。住宅ローンのために手術を延期する必要はありませんよ。
食道がんの父がいます。手術ができない状態で余命も医者からあと2年くらいだと言われました。今は通院で抗がん剤治療をしてるのですがどうしてもたばこをやめません。たばこを吸い続けての抗がん剤治療は意味ありますか?たばこを吸っても抗がん剤の効果はあるものなのでしょうか?宜しくお願い致します。
治るかもしれない状態であるならば止めるべきですが医師より余命宣告を受けた状態であるのならば本人が吸いたい物を無理に止めるはどうかと思いますたばこを吸っているからといって抗がん剤の効果が激減しませんし何よりもストレスや我慢の方が病状に良くありませんよ少しでも長生きして欲しいから煙草を止めさせたいのは分かりますが本人の身にもなってあげて下さいご家族の苦労や心痛はお察ししますが、本人はもっと辛いんです残りの人生、少しでも多く笑っていられるようにしてあげて下さい
タバコについて質問です。僕の親父は、タバコが大好きです。だから毎日たくさん吸っているのですが、月に2万5000円くらい使っています。家族がいってもやめません。本人の言い分からすると、自分のうちは癌家系じゃないから大丈夫、親父も吸ってたけど大丈夫だった。などと抜かしており、僕のおじいちゃんはタバコが原因で癌ではないですが肺気腫かなんかになったらしくすごく苦しかったらしいです。それにおじいちゃんはとっくにタバコを辞めています。家族の皆から言われてもやめず親からも言われても辞めないです。介護とかはしないつもりですが、本当に、癌家系ではないとか、そんな理由で癌にはならないのでしょうか?咽頭ガンや食道がんも含め。すいません。すこし悪口まじりになってしまいましたが気になるので、回答よろしくお願いします。ちなみに父は40後半だった気がします。
タバコの外箱にはガンとの因果関係があると、はっきりと書いてあります。ガン家系ではないといっても、ヘビースモーカーはガンになる確率が統計でもぐんと高いです。それはJTのデータにも表れています。ただ、それだけ吸っている人が禁煙というのは難しいですし、吸う本数を減らしても一時的なものだと思います。タバコの銘柄をニコチンの少ないものにするとか、僅かな対策を考えるしかないかもしれません。私の父は旧制中学時代からタバコを吸っていたと言っており、昔はショートホープというきついタバコを吸っていました。案の定、85才にして肺ガンになり、今、末期です。介護はしないとおっしゃっていますが、家族がガンになったらそんなことは言ってられません。今のうちに量を減らしてもらうように話された方が良いかと思います。
セカンドオピニオンについて教えて下さい。先月私の父が食道がんの診断を受け手術をしました。20日位の入院で退院しました。担当医からは食道は今までより多少狭くなりましたが、今まで通りに戻りますからとの事でした。。。しかし、退院して2週間ほとんど食事をとることは出来ず、薬の錠剤すら飲めなくなりました。再度、病院に行ったところ再入院となりました。担当の先生は忙しい方らしくなかなか時間がとれません。とにかく不安です。他の先生の意見などを聞きたいです。
セカンドオピニオンとは手術をする前とか、病状のことを別の先生から見てどうなのか?別の治療法の有無や、手術をした時のメリット、デメリットと再考慮するためにするものだと思ってました。担当の先生が忙しいからと言ってそのままほっておくことは出来ないと思います。病院の先生は患者の病状やらを家族に伝える義務があります。病院を変わるという手もあります。いままでの診療書等を請求して別の病院を探した方が良いのではないでしょうか・・・このままだとお父さんが大変なだけだと思います。
食道がんなんでしょうか?主人が固形物を飲み込めなくなりました。病院で検査して胃カメラをしました。結果、4日から入院になりました。主人が2週間ほどまえから固形物が飲み込めなくなり戻してました。それまで胸焼けのようなものがあり、病院に通い逆流性食道炎かもしれないからと薬を処方されのんでました。ですが良くならず、大学病院への紹介状をいただきました。そこで検査をして胃カメラをしました。血液検査をしても腫瘍マーカーの数値はでません。白血球が増えてると言われました。癌といわれてませんが食道の入り口にポリープがあるといわれました。それで年明けに入院することになりましたが、ものすごく不安です。病理検査がでるのも入院後なので、今はただおろおろしてます。医師は2ヶ月ほどの入院ですと言われました。もし、食道がんならこの症状での完治はどうなんでしょうか?ネットなどで調べれば調べるほどに、食道がんの難しさが書かれていて不安です。この少ない情報ですが、なにか教えていただければと思い相談させていただきました。よろしくお願いいたします。
ご心配な気持ちは分かりますが、あなたの情報だけでは、回答には無理があります。一度ご参照下さい。http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n12463この知恵袋も含めて、ネットの情報は「鵜呑み」にしてはいけません。ネットに書いてあることが全て正確だとは言えないからです。むしろ、担当医と上手にコミュニケーションをとる方法を考える方が重要です。ご主人の病状について最も正しい情報を持っているのは、担当医です。
先日65歳の母が食道がんの手術をしました。術後、呼吸困難の症状がひどく、術後3日目で気管切開の処置を行いましたが、呼吸が苦しいという本人の症状に変わりがありません。65歳の母が昨年食道がんと診断され、2回の抗がん剤治療の後、先週食道がんの手術を行いました。母は40年来の喫煙者、30年前には急性喘息を患った事があり、身長153㎝、体重は46㎏と元々小柄でしたが、抗がん剤治療により40㎏にまで落ちたところで先週手術を行いました。手術翌日は呼吸困難の症状が尋常でなく、さらに痰の詰まりによる呼吸不全に陥り、少し様子を見ましたが改善が見らず、3日目で器官(気道?)切開を行いました。これにより呼吸困難の改善がみられるのだと家族皆思い込んでおりましたが、本人の呼吸が苦しいという感覚に全く改善がみられません。主治医の外科は毎日回診に来るたび、「手術後の痛みが引けば肺で十分な呼吸が出来るようになる」と言い続けますが、手術後本日で8日目、本人は痛み止めの処方により痛みはさほど感じないと言います。それよりも持ち上がった胃で肺が圧迫されている感覚が強いそうです。術後のリハビリ(立ち上がったり、飲食する)も全く出来ず、本人は一分一秒呼吸をする事の苦しさで精神的に参っており、もう生きる気力も無いそうです。この症状は改善されるものなのでしょうか?
腫瘍内科医です。40年来の喫煙者という事ですから、肺機能は相当に悪化していると予想されます。その状況で胸腔・腹腔内を操作する手術を行ったのですから、術前と同じ状態でいられるはずがありません。気管切開を行ったのは痰による気道閉塞を防ぐためと、もしかしたら術後合併症としての反回神経麻痺があったためかもしれません。気管切開により死腔が減るので、開ける前よりは呼吸状態は改善しているはずです。呼吸数が過剰になるために血液中のCO2が減少し、呼吸苦を感じているケースがまれにあります。この場合、気管切開孔にビニール袋を当てて呼気を再び吸い込むことで症状が改善する可能性があります。あとは、気管切開孔から気管内に入っているカニューレが嚥下運動や咳で動いて苦しくなる、というケースですね。これは残念ですが慣れていただくしかありません。食道がんの術後、術前と同じレベルまで呼吸状態が回復するには相当の日時がかかります。早い施設でも退院まで1か月くらいかかるのはざらです。焦らず、じっくりと体を慣らすことをお勧めします。ただ、リハビリは少しずつでいいので早い時期から始めるべきです。ベッドのリクライニングで上半身を上げる事から始めて、寝返り、自力座位といった具合に進めてください。急激に進める必要はありません。臥床期間が長いと、下肢の静脈に血栓ができて肺に飛び、致命的になる(肺塞栓症)可能性があるからです。いずれにしても手術という山を乗り切ったことは幸運なことです。無事日常生活に復帰できることをお祈りしています。
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更新日:2012/05/22