カーリング ロシア
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関連Q&A
- カーリングのスイス戦で、日本はなぜ残り2エンドあるのにギブアップしたのですか?その前のロシア戦では6点差を2エンドで追いついたのになぜ諦めたのですか?
- もちろん逆転の可能性はゼロではありませんでしたがスイスチームが得点差を6点に広げてから、日本に大量点を取らせない戦法(=逃げ切り作戦)を取り始め、さらにその戦法を正確に実行してきた実力を考慮し、残り2エンドでは追いつけないと判断したのだと思います。
- 女子カーリング日本対ロシア戦第7エンドで日本側はハウス内に4個のストーンがありましたが3得点でした。これはロシア側の1個のストーンが芯近くの4番目を占めていて相殺された為でしょうか。…勘違いならスイマセン。②カーリングのズボンと靴は黒と云うルールですか。各国皆同一色のようですが。
- 私も観戦してましたが、3点のスコアは、貴方が言われた通りですよ。★。.::。.::・'゜☆。.::・'゜★。.::。.::・'゜★。.::。.::・'゜☆。.::・'゜★。.::。.::この第7エンド前に、0対6で絶対ふりでした。タイムをとって作戦を組らてるとともの戦術確認、そして珍しいメンバー入れ替えをしました。リザーブの山浦選手を投入したのです。そのかいがあって、あなたが言われたとおり3点をもぎ取れ、流れを変えることができました。★。.::。.::・'゜☆。.::・'゜★。.::。.::・'゜★。.::。.::・'゜☆。.::・'゜★。.::。.::≫ ② カーリングとズボンと靴は黒。といわれるご指摘ですが、世界大会などでは違う靴を揃えたチームが戦っていました。私のカーリング用シューズは薄いブラウンというのか、ベージュに近いですよ。素材も特殊な布です。内部は革ですが、多種多様値段も大変幅がありますよ。ただ一般的なのは、黒革仕様が多いようですよ。★。.::。.::・'゜☆。.::・'゜★。.::。.::・'゜★。.::。.::・'゜☆。.::・'゜★。.::。.::☆★☆★ オリンピックでのカーリング規定など来たことないのですが、暗黙のルールがあるのでしょうか。1)チーム統一と、2種のユニフォ―ムは当たり前です。(対戦相手のユニフォームカラ―と識別するのは、他の競技と同じですが)2)経験されるとお分かりになるのですが、白一色のしかも氷が解けない室温ですから、息を吐くと白い息が見えるときすらありますので、氷とウエアー、特に下のズボンは氷の白と区別された方が、コース見定める際見やすいのも事実ですよ。が、規定についてはさらに調べてみます。★。.::。.::・'゜☆。.::・'゜★。.::。.::・'゜★。.::。.::・'゜☆。.::・'゜★。.::。.::正々堂々とやるのがカーリング競技です。⇒ 他の競技の様にジャッジが表立つことなく『競技者ジャッジ制度』が主流。【理由】伝統的に、カーリング精神があるからです。<カーリング精神> カーリングは技術と伝統のゲームです。技を尽くして決められるショットは見る喜びです。また、ゲームの神髄に通ずるカーリングの古くからの伝統を見守るのはすばらしいことです。カーラーは勝つためにプレーしますが、≪決して相手を見くだしたりしません。≫【真のカーラーは、不当に勝つのであればむしろ負ける方を選びます。】立派なカーラーは、相手の気を散らしたり、相手がベストを尽くそうとするのを決して妨げたりしません。カーラーは、ゲームの規則やその伝統を決して故意に破りません。しかし、彼が不注意にも規則や伝統を汚し、≪それに気づいた時は彼は違反を真っ先に申し出ます。≫カーリングゲームの主な目的が、競技者の技術の粋を競うことである一方、ゲームの精神は立派なスポーツマンシップ、思いやりの気持ちと尊敬すべき行為を求めています。この精神は、アイスに乗っているいないに関わらず、競技規則の解釈や適用に生かされるべきであるだけでなく、全ての参加者の振舞いにも生かされるべきものです。★。.::。.::・'゜☆。.::・'゜★。.::。.::・'゜★。.::。.::・'゜☆。.::・'゜★。.::。.::このへんからオリンピックは、一様に黒統一をなしているのかもしれませんね。
- カーリングドイツ戦。。。リアルタイムで見られなかったのですが、カーリングのドイツ戦は、序盤ミスが多かったそうですね。ロシア戦で集中力が切れちゃったのかな?1日2試合って、やっぱきついんでしょうか。。。にしても、ドイツは勝っておきたい試合でしたよね。みなさんはどう見られましたか?
- 実力と言えばそれまでだが、午後7時からの試合じゃ、ちょっときつかったね。体よりも精神的な疲れが大きい種目だから、そんな日程にならないように考えてほしかった。次のスイス戦を落としたら絶望的だ。ドイツ戦で目黒のラストストーンはナイスだったが、2点に終わったのは、ほんの少しのコースのずれが原因。ハウスで見ていた近江谷がスウィーパーに的確な指令を出していれば、3点取れていたかもしれない。点差をつけられるのは常に想定すべきで、ショットに集中するだけでなく、ここ一番では、コースの読みにも精緻さがないと、なかなか勝ちが周ってこないね。でも、よくやったと思う。
- 女子カーリングについての質問!①日本は決勝進出できますか?②スウェーデンは日本と対戦するときには決勝進出が決まってると思いますが、少しは手を抜いてくれる可能性はありますか?③今大会、本橋まりりん以外は微妙に足を引っ張ってる感じがあるのですがどうでしょうか。目黒選手もロシア戦で6点もあげたらさすがにまずいような…
- ①はっきり言って分りません。カーリングの競技の特性上、今の日本の実力からして絶対に勝てないチームはいませんが、逆に間違いなく勝ちを計算できるチームもありません。残りを3勝1敗でいくことが条件ですが、確率は40%くらいだと私は思っています。②手は抜きません。予選リーグの順位で準決勝の対戦相手が決まりますので、1位通過すれば、それだけ下位のチームと準決勝を戦えます。よって手は抜きません。③今回は日本チームが不調と言うよりも、アイス状態が難しいんではないでしょうか。確かにイギリス戦では双方素晴らしいショットの応酬でしたが、それ以外の試合はお互いがミスショットを連発していましたからね。今後、目黒さんがこのアイスを読み切れるかが予選通過の大きなポイントとなりますね。
- カーリングのロシア戦についてなんでロシアは6点差もついてて追いつかれたんですか?普通それだけ点差があれば「相手に大量点をとらせない」、「1、2点ならOK」っていう感じの作戦になりますよね。そうすれば日本が追いつくのは難しいと思うのですが。それが2エンドで追いついてしまいました。どうしてロシアはこんなに簡単に追いつかれてしまったのでしょうか?
- そこが、カーリングの怖いところだと、解説のおじさんが言っておりました。2エンドで取られたのなら、2エンドで取り返せても不思議ではない。しびれたのは、最後の1投、アナウンサー・解説者、絶叫しすぎ。でもそれくらい、しびれました。最後、ロシアのストーンを弾いてハウスに残ったときは、思わず、絶叫。
