ひふみよ

ひふみよに関する関連サイト、関連ブログ、関連動画をご紹介します。

関連Q&A
出産を控えてますが、コンサートにどうしても行きたいです!!6月6日(日)の小沢健二ひふみよライブにどうしても行きたいのですが、6月28日に第2子の出産を控えています。今の所経過は順調ですが、今後どうなるかわからないとは思っています。コンサート当日は主人に付き添ってもらい、ライブは立ち上がらず座って鑑賞しようと思っています。一人目の3歳の子供は年齢制限でアウトなら主人と家でお留守番、そうでなければ連れて行くつもりです。お留守番の場合、私一人でライブに行くことになりますが・・。実家で預かってもらう方がいいと思うのですが、「コンサートに行く」とは、実家の父母に怒られるを通り越してあきれられそうなので、とても言えません・・。当日は、保険証や母子手帳など、万が一の準備はしていくつもりです。もちろん入院の準備はそれ以前にすませておくつもりです。主人にはまだ話していませんが、主人が反対であればあきらめたくないけど、あきらめるしかないですね・・。お聞きしたいのは、6月28日出産予定日で6月6日のコンサートに行く、というのはやはり無謀な行為なのでしょうか?母親として失格なんでしょうか・・。コンサート当日、決して無茶はしないつもりですが、コンサートに行こうとすること自体無茶なんでしょうか?高校生の時からの大ファンで、初めて自分でコンサートチケットを取って行ったアーティストで、その一時期の私の青春の全て、といっても過言ではないくらい、大好きなんです。長文、乱文で申し訳ございません。ご回答よろしくお願いいたします。
正直に申し上げて、無謀だと思います。周りの観客の人も迷惑ですし、何かあればコンサートスタッフにも、ひいてはアーティストご本人にも無条件に責任がいきます。大ファンだから、青春の全てだから、見ず知らずの他人やコンサートスタッフに迷惑をかけるリスクを負わせても構わないんでしょうか?お腹の赤ちゃんも狭くて空気の悪いところでお母さんの体が急に興奮状態になって、ビックリしてしまうでしょう。ご質問者さんのお考えを読んでいると、当日は立ちあがらず…と書かれていますが、前の席の人も隣の人も皆立ち上がって楽しそうにコンサートを見られていて、そのために人の壁で音は聞きづらいわ、見えないわ、乗れないわ…の状況で質問者さんがコンサート中ずっと我慢できるとは正直思えません。「ここまで大変な思いをしてきたのに、こんな消化不良じゃもったいない!アンコールくらい大丈夫だよ!」って思って最終的に無茶をしてしまわれるのが目に浮かぶようです。久しぶりに開催されるライブで、ものすごく行きたいお気持ちは判りますが、今回は諦められた方がいいと思います。おそらく、これだけブランクがあいた後のライブです。ライブDVDが発売されると信じて、今回は諦められる事を強くお勧めします。
小沢健二のひふみよチケット一般発売について明日の10時からの中野の一般発売でチケット取りたいのですが、初めてなので取り方が分かりません。かなりの争奪戦ということは聞いていますが、まず10時に記載されている電話番号にかければいのでしょうか?電話番号が2つありますがどちらでもいいのでしょうか?イープラスというのは電話と並行してできるのでしょうか?その後、もし電話が繋がればチケット入手までその電話でできるのでしょうか?電話が繋がってからの流れも教えて頂きたいです。質問ばかりですが、ご存知の方がいらっしゃいましたらよろしくお願い致します。
電話に繋がり席数が残っていれば大丈夫です。電話番号はどちらでも大丈夫です。イープラスも並行して利用できると思います。電話に繋がれば自動音声に従って番号をプッシュすれば大丈夫です。ちなみに今回は1分経っても繋がらない時は諦めた方が良いと思います。一般発売は時間の勝負となりますので非常に厳しいです。公演によっては先行ですべてチケットを売り切っていて一般発売は空売りだったなんて事聞いた事があります。http://music.yahoo.co.jp/answers/dtl/1037614140/
わらべうた「ひふみよ」ってご存知ですか?「ひふみよ よものけしきを はるとながめて ほうほけきょと おしゃった そらいっかん おっわた」という歌とともに行う鬼ごっこ(?)みたいなものです。鬼の子のまわりを輪になって囲み、最初に鬼の子が「ひふみよ・・」と歌いだしながら円を描くように輪の中を歩きます。次に「よもの・・」からまわりの輪を形成している子たちは鬼の子とは逆回りにまわりながら一緒に歌います。歌い終わると同時に、2人ペアを作って、余った子が負け・・・という遊びです。しかし、歌詞の「いっかんおわった」って「死」を暗示しているし、囲んで互いに逆方向に歩く運足といい、もともとは呪術じゃない?と思えて怖いのですが、この遊びの出自をご存じの方、おられたら教えてください。はっきりしないうちは、子どもが遊ぶのが怖いです・・・(^^;;;
他の方も言われてますが、「1234…」と数えていく時それぞれの神徒さんに因って「ひふみよ…」「そてりな…」なんて当て字で読んでいきます。今回は、ひふみよ=明治辺りにそういう読み方に代わっただけで以前は「1234」 の別の読み方をしていた。もしくは、ひふみよ「人踏みよ」か。こういう古い言葉は、言霊の頃の背景を考えなければなりません。当時は朝廷は製鉄所を武力制圧し、生き残った人を奴隷化し「鬼」「神」「河童」「天狗」「雲」等の蔑称で呼ばれてました。また、朝廷内にも身分制度があり、高位五位以下は人ではなく「見えてはいけない存在」でした。「式神」は有名ですよね。鬼ごっこは元々、「鬼と接触したなら鬼と見なす」という脅しであり、鬼をわざと逃がして仲間の鬼を探る手立てにもしてました。だから「触られたら鬼になる」システムなんです。童歌は元々悲しい背景がありますが、今回のは呪術ではありません。「人踏みよ、世物の景色を遥(か)と見て、ホウホケキョ(音合わせの意味)と(朝廷の『人』が)おっしゃった。それは一回(同じ仲間として)終わった」と読み取れます。ペアを作れない→残ったのが鬼→朝廷の鬼の洗い出し方、なので呪術ではないみたいです。
PAGE TOP
急上昇中!検索ワードランキング
更新日:2012/05/23