M-1グランプリ
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関連Q&A
- M-1グランプリが最後でしたねよくM-1グランプリは吉本ひいきとありましたが今回の1番面白いと思ったのは吉本の断然、スリムクラブでした!まず先が読めないボケに、独特の『間』でここでも笑いが爆発しました。9年連続決勝の笑飯よりも断然面白い(個人的にはですが)でツボにハマリましたね。島田シンスケあたりがスリムクラブに票入れてたのは結構ガチ感がありました。ブーブーは1本目のネタは面白かったですが、審査員のコメント通り2本目のネタで先がバレバレだったのが痛かったです。ジャルジャルとか、ピースはやはりコント色が強すぎたのでしょうか?同じ事の繰り返しで若干しつこい感じがしました。過去のフットボールアワーや麒麟、ブラマヨを見てると少しずつ笑いを取りながら読めないボケとツッコミでラストに爆笑をかっさらうのが漫才としては高評価を受けるのかもしれませんね。好き嫌い抜きにして今回1番『爆笑した』芸人は誰でしたか?
- 正直、決勝三組の漫才で面白かったのはスリムクラブです。(一回目の笑い飯のネタはスリムクラブと同じくらい面白かったです)スリムクラブのネタを見たのが初めてだったのでその衝撃もかなり笑いにプラスされました。ただ、数日後に「オールザッツ漫才」という番組で見たスリムクラブのコントを見て、ほとんどM1と同じ様な感じだったので、スリムクラブもジャルジャルやピースのように、コントを無理矢理漫才っぽくしていただけなんだなと思いました。そういう意味では、漫才の一番はやっぱり笑い飯かなと思います。あと、下の方も仰ってますが、m1は、あの緊張感のある雰囲気を壊してアホっぽい事をすると笑いが取れる傾向が強いです。私も、去年の笑い飯の鳥人のネタを再放送で見て、当時ほどの面白さは感じませんでした。だから、時間が経ってもう一度見てみると違うかもしれませんね。
- THE MANZAI 2011について。M-1の後継として発足される同大会ですけど、このM-1からの変更点って系列がフジになったのと参加資格が芸歴無制限のプロになったことだけですかね?審査委員長も紳助氏のままで。しかしM-1グランプリは「予選選抜の不透明さ」「M-1逆効果という現象の発生」が、漫才界に残した汚点だと思います。自分は磁石を結構昔から応援していましたが、最後まで決勝に上げてもらえず。しかし去年の決勝を見ても磁石に実力が勝っているとはどう考えても言えないようなコンビもありましたし。自分はコント師としてのジャルジャルは好きですけど、あの程度の漫才では決勝に来るべきではなかったと思います。またピースに至っては論外。なぜ決勝に上がってしか4位にまで食い込んだかがいまだに理解不能です。このようなコンビを上げるのならば、情けでも磁石を出させるべきだったと思います。あとザ・パンチも自分は好きでした。レッドカーペットでは大人気だった彼らなのに、08年のM-1で大スベリして審査員からも酷評されて、予選敗退した組以上の傷を負わされる始末。あれが自分にはかなりショックでした。今ではテレビにはほとんど現れなくなってしまいましたし・・・。磁石やザ・パンチのような組を救済する意味でも、審査方法は根底から見直さなければいけないと思います。R-1のようなトーナメント制の導入とか、KOCのように全組2本ネタが出来るなどという方法の採用もひとつの手でしょうけど、それ以前に予選段階から立て直さないと、M-1をやめた意味もなくなってしまうはずです。今月には予選が始まるそうですが、皆さんの同大会へのご意見をお願いします。
- M-1、タイムマシーンもあげてほしかったですね残念ながらTHE MANZAIはフジテレビなので、さらにバラエティー色が濃くなると思いますまして芸歴不問ですからねこれじゃ、無名の若手が無条件で情熱を傾けるなんてできないですよもし、有名どころが出たらそっちを勝たすでしょ?例えば、ナイナイや爆笑問題やロンブーやくりぃむにまじって、彼ら以上に無茶苦茶面白い漫才したとしても、無名の若手が勝てるなんて思えませんしかも12月に生放送される決勝戦の前に、暫定漫才師50組で全国巡業(サーキット)するらしいですよ(笑)こんなのただの商業でしょうお互いのネタはバレバレだし、ベテランなら間違いなく作家雇ってそれ以上のネタ書かせますよ
- M-1グランプリのドリームマッチとして、歴代の優勝者10組、歴代の準優勝者5組、敗者復活枠1組でトーナメント戦をやるとしたら、優勝者、敗者復活、見てみたい夢の対戦は何ですか。出場者は以下の方々です。優勝10組2001中川家2002ますだおかだ2003フットボールアワー2004アンタッチャブル2005ブラックマヨネーズ2006チュートリアル2007サンドウィッチマン2008NON STYLE2009パンクブーブー2010笑い飯準優勝5組2001ハリガネロック2004南海キャンディーズ2007トータルテンボス2008オードリー2010スリムクラブ敗者復活枠(歴代決勝進出組の以下のメンバーから1組)2001・アメリカザリガニ、キングコング、麒麟、DonDokoDon、おぎやはぎ、2002・テツandトモ、スピードワゴン、ダイノジ2003・2丁拳銃、りあるキッズ、千鳥2004・タカアンドトシ、POISON GIRL BAND、東京ダイナマイト2005・品川庄司、タイムマシーン3号、アジアン2006・ライセンス、ザ・プラン9、変ホ長調2007・ハリセンボン、ザブングル、ダイアン2008・ナイツ、U字工事、モンスターエンジン、ザ・パンチ2009・ハライチ2010・ピース、銀シャリ、ジャルジャル、カナリア
- ☆優勝は“中川家”…いつまでも飽きのこない礼二のネタに、よく笑い始めた剛のこのコンビは、いつ見ても笑ってしまいます。☆敗者復活は“タイムマシーン三号”…どうしていつもあれほど面白いのに目立つことなく敗退していくのかわかりません。テレビ業界の都合としか…☆見てみたい対戦はアンタッチャブルVS中川家…ザキヤマと礼二どちらが面白いかブラマヨVSチュート…事実上の頂上対決かと。トータルテンボスVSサンドウィッチマン …ゆるく締まったボケに楽しいツッコミ NON STYLEVSフットボールアワー …笑いが徐々に加速してネタが終わる時にはいつも満点大笑い(笑)です。夢のようですね!
- M-1グランプリの優勝者の笑い飯よりも2位のスリムクラブのほうが売れている気がするのですが。。。皆様はどう思われますか??なぜかテレビではスリムクラブの方がよく出ている気がします。
- 事実上の優勝はスリムクラブだったからです。笑い飯は、最後の大会だったので、これまでの功労優勝でした。
- 先日のM-1グランプリ2010決勝の審査について皆様はどう思われますか?自分は笑い飯とスリムクラブは妥当だと思いました(彼らがつまらないという意見も特に反論はしませんけど)が、それ以外は不満ばかりでした。まず一番大きかったのが「ハライチの評価が低すぎる」と思いました。先に言いますが、自分は別にハライチを贔屓してはいません。むしろ初めてノリボケ漫才を見た時は「は、何これ?」という第一印象でむしろ嫌いな芸人の部類だったのですが、今回は面白かったと思いました。以前より澤部さんの演技にも磨きがかかっていて、「同じパターンのネタでも進歩する」ということを見せつけてくれた感じがし、個人的には笑い飯、スリムクラブに次いで3位でした。そしてカウス師匠の「漫才は2人の掛け合いが大事。独りよがりはどうか・・・」旨のコメントは毛頭納得いきませんでした。「あなた、去年95点つけてたじゃないですか!」と心の中でつっこんでしまいました。それに今年は岩井さんも、ボケの数を増やしたり、順序を工夫したり(「~箱にチーズ」のかぶせ、終盤の「○○にイーノ」押しなど)して、去年よりちゃんと仕事してたと思いましたけど。次に、「パンクブーブーの評価が高すぎる」と思いました。これも自分はパンクブーブーが嫌いな訳では全くなく、去年は然り笑わせて頂きましたけど、今年の彼らのスタイルは、去年のコント形式のネタに比べて黒瀬さんのツッコミが全然活きておらず、それこそ佐藤さんの独りよがりといった印象でした。現に準決勝で一度落とされたネタですし・・・。決勝前に敗者復活の中継(CS)でこのネタを見た時も「多分来ないだろう」と思いましたし、まして鳥人・サンタウロスと並んだ高得点だったのは訳がわかりませんでした。他にも色々あるのですが、だいぶ長くなってしまったのでこの辺にしておきます。皆さんの感想(特にこの2つについて)をお聞かせ下さい。
- ハライチに関してはまあ妥当な順位じゃないかと個人的には思いました。悪くはなかったけど最終の3組に残るのはちょっと厳しいかな・・・といった感じです。個人的にはナイツの方が上でした。カウス師匠のコメントは確かに「何じゃそりゃ!」と思いました。パンクブーブーは1本目は凄く面白かったですよ。「さすが去年の覇者だな!」と素直に思いました。65歳の私の母も「この人たち面白い!」と大笑いしてました。2本目は・・・残念でした。「さあ今度はどう来る?」という目で観ていたら1本目と全く同じパターン。さすがに母も今度は「コレさっきと同じ・・・」と言って笑いませんでした。毎年思うのですがどの芸人さんも1本目よりも2本目が劣化する傾向にあります。切り札のネタを温存すると最終の3組に残れず不完全燃焼で終わってしまう・・・。いくら面白いネタでも1本目とは違ったパターンにしなければ新鮮味に欠けてしまう・・・。「面白い」というのは(良い意味で)観る側の期待を裏切る・・・という事だと思います。2本続けて笑わせるというのはなかなか大変ですね・・・。
- M-1グランプリ敗者復活戦の順位について2007年M-1グランプリの敗者復活戦について、1位はサンドウィッチマン(→そのまま本戦でも優勝)でしたが、2位は磁石だった、という情報を得ました。出所は、ココには書けませんが、情報の信頼性は高いと思います。そこでお願いです。それ以外で、各年度の敗者復活戦の2位以下について、誰それが何位だった、という情報をご存知だったら教えてください。また、できれば、その情報の出所も教えてください。但し、出所をおおっぴらにするのはまずい、という場合は、結構です。
- 2009年の敗者復活はNON STYLE。その後の年始にあったキャンパスナイトフジでのケンドーコバヤシの発言。「2009年のM-1敗者復活で『NON STYLEとどっち行くんや』と言われてたのが、この『ゆったり感』なんですよ。」その後満を持して、ゆったり感がその番組で漫才を披露。めちゃくちゃ面白かったです。本当にNON STYLEに勝るとも劣ってなかったです。(出てたらナイツには勝ってます。だから3位か)自分が知ってるのはこれだけ。でも2007年敗者復活は磁石かもしれなかったなんて初めて知りました!!
- M-1グランプリ皆さんが一番面白かったと思うM-1グランプリはいつですか?因みに、私は2002年と2007年です。2002年と2007年は最終決戦の三つ巴が素晴らしかったと思います。2002年は、技術のますだおかだ、新しい高みを目指したフットボールアワー、破天荒さをウリにした笑い飯が良かったと思います。2007年は、敗者復活からの維持を見せるサンドウィッチマン、ラストイヤーで渋谷系漫才の完成を見せたトータルテンボス、2001年以来の決勝で全てをぶつけたキングコング以上の2年が素晴らしいと思います
- 2007ですトータルテンボスがラストで結果出したのが嬉しかったし、敗者復活から優勝したサンドウィッチマンも凄いと思いましたでもキングコングも面白かったですが大竹まことだけが最終審査に入れていつも他の人と点数の差が大きいのが気になりますけど(笑)
- 人生相談です。私は九州に住む21歳男性です。高校卒業後某大手企業に入社し、現在社会人4年目です。入社してから配属先の職場の封建的な雰囲気や地味な作業内容にずっと嫌悪感を抱いていました。そんな時、都度考えてしまうのが、幼い頃からのお笑い芸人になりたいという夢です。私は幼い頃から人を笑わせるのが好きで、人を笑わせる事に快感を覚えています。学校や会社の同期からも面白いとずっと言われて大きくなっていきました。昨年、会社への嫌悪感が頂点に達し、抑うつ状態で会社を6ヶ月休職しました。地獄でした。家からほとんど出れず、テレビや電気が付いているのさえ耐えれませんでした。情緒不安定で仕事で疲れて帰ってくる父親にも八つ当たりしてさんざん酷い言葉を投げつけてしまいました。休職して2ヶ月ほど経ち、このままではいけないと思い、姉がいる福岡へ行き、会社に内緒でアルバイトをして生活をしました。福岡は田舎育ちの私にとって壮大で、新たに出会う人々や初めて行く各名所に触れ合う事で私の心は癒やされていきました。それから1ヶ月ほど経ったある日、東京で俳優になるため学校に通っていた友人が、先輩の彼女に手を出してしまい、毎日呼び出されて暴行を加えられたり東京湾に落とされたりするのに耐えれなくなって、福岡に住んでいた共通の友人の家に避難してきました。その友人も相当悩んでいたので、お互い元気になろうという意味でM-1グランプリの福岡予選に出ようと誘いました。引きこもりの2ヶ月で書いたネタもありましたし、友人の表現力や面白さを知っていたのも誘った理由の1つです。結果は予選通過の32組に入り二回戦は東京のラフォーレでやりましたが、敗退しました。敗退した後Mー1事務局から電話で個人情報の使用の許可の是非を問われ、その後二回戦の審査員だったHさんという方から電話を受けました。内容は年末のニコニコ動画のアマチュアだけのチャンピオンを決める無所属の帝王という番組のオファーでした。それと西口エンターテイメントへのスカウトの話でした。田舎者独特の上手い話しへの疑いもありましたし、友人の都合もあり、東京へ行く資金も無く参加出来ませんでした。それから月日が流れ友人は東京へ帰り、私も年末に復職診断を受け復職しました。そして今にいたります。本当にやりたいことなら全てを投げ出してもいくべきですか?
- 月並みな言葉になるかと思いますが、あなたの人生は一度きりです。あなたが年老いたり、死に直面したときに少しでも後悔すると思うなら、行動を起こすべきだと思います。あなたはまだ若いです。たとえ夢を断念することになっても、まだ人生をやり直せると思います。そのときには、きっと夢に向かって邁進していた経験があなたという人間に深みを持たせてくれているのではないでしょうか。いろんな理由づけをして夢を諦める前に、チャレンジしてみてください。ただ、うまい話にのるのではなく、下積みを覚悟して、正当な方法を選んだ方がいいのではないかと思います。
- パンクブーブーについて。最近(M-1など)のパンクブーブーのネタについて少し疑問を抱きます。去年のM-1グランプリの1本目のネタが審査員・一般人ともに軒並み高評価を受けていて、未だに最高傑作と言われているようですが、それが自分には「?」です。今更なのですが・・・確かにあのネタはよくできた構成ですけど、黒瀬さんの役回りが極めて薄く、ツッコミではなく合いの手になってしまっていると思います。佐藤さんがネタを書いているのだからほとんど佐藤さんの一人芸と言っていいのではと思ってしまいます。個人的にはせいぜい630点がいいとこかな・・・と。あと自分が思うこのネタのもうひとつの弱点は一度きりしか笑えないことです。現に2本目では全然うけなくなっていましたし。「同じスタイルでいったのは残念」「2本目でスタイルを変えていけば絶対パンブーが連覇できた」という意見が相次いでいましたが、ブラックマヨネーズは2本同じパターンで優勝していますし(他の王者も全く同じとはいかなくてもある程度1本目のネタを流れを踏んでいるネタが大半)、反対にオードリーのように2本目でスタイルを変えて失敗した例もあります。ともかくあの一度こっきりしか笑えないようなネタでは長持ちはしないと思うのですが。あとヒットパレードなどで「ごっこ遊び」というネタをやっていましたが、こちらは正直くすりとも笑えませんでした。極めて単調で、パンクブーブーらしくないと思います。自分は元々パンクブーブー好きで、2009年M-1で優勝した時は嬉しかったのですが、最近彼らがころころ漫才のスタイルを変えているのが少し残念に思えます。皆様は彼らについてどう思われますでしょうか。(確認しますが、ネタについての感想は全部自分の「個人的」意見です。あのネタは最高だったという意見に反論する気はないのですが、笑い飯やスリムクラブがアンチも幾分か持つようなのにパンクブーブーのネタは否定的な意見があまり出ていないのが疑問に思えたので。)
- すごく分かります。その気持ち…。私も まさに、そう思っていました。 1本目のネタの どこが良くて、あんなに皆にウケていたのだろう…?と未だ 不思議でならないんです。 決して、パンクブーブーが嫌いなわけではありません。本当に これと言って笑えなかったんです。そして、パンブーが面白かったと言う人が、きまって「2本目も全く同じでつまらなかった」と言うのも不思議でした。 持っていき方は 同じでも、シチュエーションは違うしどの漫才師だって、大体パターンは一緒です。(笑い飯やスリムクラブだって、同じパターンでも ウケてたわけだし…) 本当に面白いモノって、何回見ても笑えるもんだと思うので1度観ただけで飽きられているんだとしたら、結局 そこまで面白い漫才では無かったという事だったんでしょうね…。 黒瀬さんが、もう少し気の利いた台詞で ツッコめていたら 面白かったんだろうけどなぁ。あのネタ。 「ごっこ遊び」に関しては、残念ながら観てないので なんとも言えませんが漫才のスタイルを変えているのは、決して悪くないと思いますよ。 色々 手探りで、こうしたら良いんじゃないか、あぁすれば良いんじゃないかと努力するのは 素晴らしいし、それで新たに自分達の笑いのスタイルを築けたら 芸の幅も広がって、より たくさんの人達を楽しませる事が出来ますからね。今後のパンクブーブーに期待します!※実は パンクブーブーの漫才、あんまり観た事 無かったんです。この質問をきっかけに、色々ネタを観てみました。すごく面白いですね!M-1で やってたのより断然こっちの方が笑えました!http://www.youtube.com/watch?v=eAnry2yo_bY&NR=1http://www.youtube.com/watch?v=zN7RNcjufgs&feature=related
- アメトークアメトークの企画を考えました。下積み時代ない芸人です。芸人になってから数年でレギュラー番組を持つ芸人さんです。パッと思いつくのはキングコングしか思いません。NSC在学中に賞を一つとり、結成して2年で2001年にM-1グランプリ決勝出場とレギュラー番組はねるのトびら開始 。他の吉本芸人で下積みない芸人をあげるならどの芸人ですか?簡単な略歴と一緒にお願いします。
- 若手ならキングコングを筆頭に、オリラジ、はんにゃ、フルポン・・・・メンツ的に微妙ならロンドンブーツ当たりいれれば最高にいいと思います。
